官能小説販売サイト 駈け巡るときめき、ほとばしる愉悦。至福の人気作品を満載!! (このサイトは18禁です) 現在のタイトル数:465冊 最終更新:2015/05/08
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由紀かほる『マザーレス・ファッカー』  
マザーレス・ファッカー 2006/11/01
由紀かほる
深く、おののくような溜息とともに、菜々子は白い裸身をブルブルと慄わせていた。花唇は内側へ舌を迎えるなり、あまりの痛快な衝撃に、たまらず溢れ出た果蜜を隠しようがなかった。この瞬間、菜々子は自分の身体を呪った。忠保は徹底して好色だった。長い鼻の頭で真珠をさすり上げながら、舌を小刻みに泳がせてくる。ドクッ、ドクッと果蜜は、知事夫人の崩壊を示すかのように、とめどもなく噴きこぼれ出していった。その果蜜を、忠
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一条きらら『魔性の妻たち』  
魔性の妻たち 1999/08/02
一条きらら
(ああ、恥ずかしいわ、こんなことしているのを男に見られているなんて)羞恥心のためにいっそう昂ぶり、全身が熟くなった。指先で撫でている蕾が固くふくらんだ。「ああっ……」英子は歓びの声を放った。エクスタシーが押し寄せたのだ。その瞬間、英子の指は花びらの奥にすべり込んでいた。熱い襞が指を締めつけ、ひくついた。英子は手を離し、喘いでいた。矢代が英子の太腿を開かせて、達した後の秘部を覗き込んだ。「い、いや、
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赤松光夫『魔性の肌』  
魔性の肌 1999/10/08
赤松光夫
もし、このまま子宮をふるわせれば、どうなるだろう。そのまま尼僧は、忘我の境から悦楽の世界に浮遊できるのではあるまいか。ふとそんなことを考え、光彦は、そのテクニックを施してみることにした。わざと、花芯や花弁には触れず、ちょうど恥毛の切れる上から恥毛にかかる部分を一本二本、三本の指で、自然のバイブレーションをつけて、押し、なで、さすり、刺激と変化をつけた。「ああッ、ああッ……」だんだんと尼僧の白い肌が紅潮し、唇が半ば開き、しきりにサンゴ色の唇を噛み、しかも双脚をつっぱりつつ開いていく。腕が自然に回転し、時おり、グッとつきあがる。
価格:600円+税 立ち読み 購入
田宮 真『魔性の秘唇』  
魔性の秘唇 1998/01/30
田宮 真
岩佐の怒張した肉柱と睾丸が、一枝の愛液にまみれて秘裂を出入りするたびに、淫靡な音をたてている。そして、その周囲をぐっしょりと濡らし、二人は太腿までもびちょびちょにさせていた。一枝の顔が火のように熱くなっている。一枝は何度も深い息を吐いた。「あなた、今日は、とっても大きいわ。いつもより太くて固いの……すごく感じるのよ」一枝は、ガクガクと体を揺すり、秘裂から濃厚な淫臭をたちのぼらせている。「ああ、あなた、いいっ……」(『ビジネスは秘唇で』改題)
価格:600円+税 立ち読み 購入
中村嘉子『また濡れる』  
また濡れる 1998/04/28
中村嘉子
「クリが硬くなって、疼いてるのか?ん?」「疼いてる……ああ、たまんない……いじりたい……パパ、助けて……」「いじれ。疼くところを、思いきりいじるんだ。俺の指のつもりで……舌のつもりで……」「パパの舌、いい……」「ほら、クリ舐めてやるぞ。ほら、ほら……美味しいクリだ……可愛いオ××コだ……」「ああ、もうだめ……挿入る……挿入る……」「はやく挿入ろ。ほしがってシル出してるんだろう。はやく挿入て、宥めて
価格:600円+税 立ち読み 購入
高 竜也『ママは双子姉妹』  
ママは双子姉妹 2011/02/10
高 竜也
「私、もう駄目……あーっ、どうしよう! たまらないの。変になってしまう……ああああっ」女体のあらゆるパーツに痙攣が走り、大量の媚液が噴きだした。そんな姿を見せつけられれば、いくら我慢強い陽司でも限界を感じた。ちょうどその時、沙絵子が叫ぶ。「陽ちゃん、きて。欲しいの、こんなお母さんを許して。さあ、早く…」 高校生・陽司の美貌の叔母は母と双子。叔母のオナニー場面を見た陽司は関係をもち。そして母とも…
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一条きらら『真夜中のダブルベッド』  
真夜中のダブルベッド 2010/05/14
一条きらら
「あう……」強引に襞を押し広げられる感覚に、香奈は思わず両脚をこわばらせた。「ほら、少し入ったぞ、奥まで、入れてやる」「いや、いや……ああン」奥まで挿入された瞬間、香奈の腰と両脚が硬直しながら小さく痙攣した。「ほら、気持ちいいだろ、たまらないだろ」淫らな悪戯を楽しんでいるような、吾郎の声と口調だった。「正直に言うんだ、バイブをここに、はめられるのが好きだって」(「再婚願望の女」)。淫楽に酔う3編
価格:500円+税 立ち読み 購入
南里征典『丸の内欲望課長』  
丸の内欲望課長 2000/02/07
南里征典
「……いれて。これを早く入れて……お願い」いつしか美人監査役は江見の股間の逞しく打ち揺らぐものを、ぐっと握り込んでいる。「これよ……これよっ……もう、ちょうだいっ」「怺え性のない人ですね、監査役って。いいでしょう。じゃ、参りますからね」江見は、蜜の海からいったん指をしりぞけ、身体を起こした。江見は、彼自身、もう股間のものを呆れるほどふとくたぎらせ、勃起させていた。仰角に打ち揺らぐそれを、美保子の顔の前に突きつける。「ああ……見せないでっ……私に、それをっ」両手で顔を覆った次の瞬間、しかし女監査役のその両の手は前に突きだされて泳ぎ、江見の腰に武者ぶりつくように取りつくと、彼女はためらいを捨て……
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秋 夕子『美緒の恋物語』  
美緒の恋物語 1998/05/28
秋 夕子
山岸はパックリと開かれた花弁を指先でさらに広げ、真っ赤に色ずいた芯をペニスの先でつついた。敏感になった場所を刺激された美緒は、たまらなくなり山岸の方へ腰を突き出した。だが山岸は美緒の腰を押さえ付け焦らしている。「ねぇ、お願い……」「どうしたいの?ペニスを入れて欲しいってちゃんとお願いしてごらん」山岸に言われ、美緒は消え入りそうな声で懇願した。「……れて……ペニスを、入れて欲しいの」言った途端に美緒は全身がカーッと熱くなった。恥ずかしさがかえって美緒を感じさせているのだ。
価格:500円+税 立ち読み 購入
北山悦史『淫ら妹 十四歳の秘密』  
淫ら妹 十四歳の秘密 1998/06/26
北山悦史
立ったクリトリスが、濡れた唇に吸い込まれていく。その飛び散りそうな快感に、われめから液が噴き出し、お尻の穴まで伝っている。「ここもして!」美沙希は雄太の右手を取り、そこに導いた。人差し指の根元を握り、その先で膣の入り口をくじった。「んんーっ」と、雄太がかぼそい悲鳴を上げた。顔が真っ赤になっている。目は半分白目、というより、上瞼が黒目の半分以上を隠している。《死んじゃうかも……》そう思ってハッとした。そう思ったと同時にアクメが集ってきた。が、まだ遠い。グラウンドの向こうあたりにいる。
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北山悦史『淫ら叔母の手ほどき』  
淫ら叔母の手ほどき 2012/05/11
北山悦史
「あっ、拓ちゃん……」小さく叫んで香菜子は体を折った。拓斗の手は自然、乳房を揉み込んだ。香菜子は体を伏せたまま顔を上げた。「拓ちゃん、叔母さん、もうだめ。こうやって。ねえ、叔母さんにもっとこうやって」顔を赤らめ、香菜子は乳房を揉ませた。「もうだめ。ね、ね、拓ちゃん……」 ――若く美しい叔母・香菜子に、オトナの世界へ導かれる受験生の拓斗。キラメクような未知の快感に目覚めていく彼は……!
価格:500円+税 立ち読み 購入
花森えりか『淫ら願望のおんなたち』  
淫ら願望のおんなたち 2010/04/09
花森えりか
「みごとなヒップだ、いい感触だぜ」梨沙子の尻を淫らに撫で回した男が、その腰を持ち上げ、花芯をまさぐってくる。「んん……い、いや」「こんなにヌルヌル垂らして、早くハメてもらいたがってるじゃないか……ヒヒ」男が灼熱のペニスを、梨沙子の背後から濡れた秘部に押しつけ、淫らにこすりつけたかと思うと、一気に花芯をつらぬいた。「あううッ」(「脅された淫乱夫人」)。貪欲な〃おんな〃の淫望を描き尽くす十三編!
価格:700円+税 立ち読み 購入
中村嘉子『淫らな熱い蜜』  
淫らな熱い蜜 1999/05/31
中村嘉子
「た、たまんない……助けて……なんとかして、センセ……」愛は訴えた。すると、原田は、それに応えるように、舌の先を秘口へ押し込んだ。「あっ……くっ……」愛はワナワナッとなった。舌の先を挿入られて、生まれてはじめてそこに〃性器〃を感じたのだ。「ア、アタシの……アタシの、ココ……ココ……」舌がさらに這入ってきた。下腹が脚の付け根が、熱く痺れている。「も……もっと……」愛は、ねだった。ねだっておきながら、
価格:600円+税 立ち読み 購入
一条きらら『淫らな聖母』  
淫らな聖母 2006/01/01
一条きらら
ジーンと熱い痺れが花芯に湧き起こるのを感じたまま、奈々子はハアハアと息をはずませた。「こうやって入れたままにしておくと、また、やりたくなっちゃう」甘えるような口調で、黒木がそう言いながら腰を悶えさせる。「何て、凄いの……まるで魔法の、ペニス……ううん、これが……これが年下男の……若い男のペニス……信じられないほど魅力的で……もうもう忘れられなく……なりそうな……魅惑のペニス……」熱に浮かされている
価格:600円+税 立ち読み 購入
一条きらら『密  愛』  
密  愛 2008/12/12
一条きらら
岩瀬が、ふたたび千香の腿に顔を埋め、内股の付け根へと舌先をすべらせる。その舌が、秘部の周辺をさまようようにチロチロと這い回り、ふいに敏感な蕾をとらえた。「いや……!」悲鳴のような声を発して千香は腰をよじろうとした。けれどすぐに、下半身から力が抜けてしまう。岩瀬が舌先で、敏感な蕾をなぞり始めたのだ。「い、いや、そんなこと、いや」泣きそうな声で口走りながら、千香は初めて知る感覚にとまどっていた。
価格:700円+税 立ち読み 購入
子母澤 類『蜜色の淫画』  
蜜色の淫画 2009/08/14
子母澤 類
「許せない。看護士のくせに、ドクターにこんないやらしいことして……ああ、そのベロ、なんて凄いの……」看護士の卑猥な舌が、亀裂に沿ってなぞりあげてくる。花びらの先端の、小さな珊瑚の珠を舌で押し上げ、包皮をめくって舐め転がされた。「あひいっ」甘いすすり泣きを洩らし、恭子は足を打ち震わせた。「だ、だめ……なんて上手なの……それ、それもっと……」「恭子先生、おま×この奥も、欲しがっていますよ」
価格:600円+税 立ち読み 購入
北山悦史『蜜悦の疼き妻』  
蜜悦の疼き妻 2007/02/01
北山悦史
ちゅぽっ、ちゅぽっと、唇をとがらせて愛香は乳首をしゃぶり立てた。そして真っ赤に上気した顔を上げ、目を輝かせて弘樹に報告した。「奈苗さんの乳首って、甘くて、すっごくしこってるの。最高においしいわ。少女みたいな味かも。弘樹さんもしゃぶってみて」「少女か。うん、見た感じもそうだよな」興奮した声で弘樹は言い、奈苗の肩口から顔を伸ばして、右の乳首を口に含んだ。「あっ、ああっ、あああっ!」両乳首を二人にしゃぶられて、奈苗は悶え狂った。鋭い快感と肉体をとろけさせる愉悦に弄され、おののき喘いだ。
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子母澤 類『蜜宴の媚薬師』  
蜜宴の媚薬師 2009/01/09
子母澤 類
舞子が腰をゆらめかせると、肉芽はぷっくりと膨らみ立ってきた。「あう、そんなにいやらしいこと、しちゃいや」やるせなさそうに腰がゆらめくと、潤み開いた赤い亀裂がフリルのようにひらめいて、肉ビラが赤貝の身のように卑猥に膨らみ、うごめいた。泉の入り口からは、甘そうな蜜がしたたり落ちてくる。「ぐちゃぐちゃに濡れてるよ」「ああん、だって、そのお指がいけないのよ、いやらしすぎるの……」
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一条きらら『密  会』  
密  会 2007/05/01
一条きらら
「うれしいだろう、奥さん、三人の男に可愛がられて……ううッ、もう漏れそうだ!」曽根がこらえきれないように腰の動きを激しくさせて快感に呻く。早苗の口からすすり泣くような声が洩れ始めた。「いいか奥さん、気持ちいいか、ぼくのペニス、最高か……ううッ!」曽根が狂おしく腰を揺すって、悦楽の呻きをあげた。彼の体液を子宮の奥に注がれた瞬間、早苗は肉体を熱くふるわせ、甘美な陶酔感に襲われた。エクスタシーの叫びをあ
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北原双治『密会の誘惑』  
密会の誘惑 2010/06/11
北原双治
肛門へ挿し入れた指を動かしながら、外崎は膣の中へペニスを挿入した。井口春奈が低く呻き、尻をぶらす。その尻が淡く染まっていた。彼女も期待している証拠だとおもった。外崎はペニスを抜くと、彼女のアヌスへあてがった。蜜液で充分に濡れており、潤滑剤の役目を果たしてくれるとおもった。息を詰め、腰を入れる。「ぐっ、オお〜ん」(「愛欲の条件」)……強引な性愛と被虐の悦び!肉感的筆致で迫る12の官能の極致
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