官能小説販売サイト おかげさまで開店10年目。超コーフンの会心作、続々登場!(このサイトは18禁です) 現在のタイトル数:876冊 最終更新:2012/05/11
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鳳 春紀『若叔母は人妻女教師』  
若叔母は人妻女教師 2006/10/01
鳳 春紀
庸はすぐに挿入はせずに、寝ている京香の外腿に勃茎をあてた。鈴口で肌を舐めていく。大きく張った腰骨に達すると彼女の全身が反応した。顔を覆っていた両手がはずされている。現われた顔は瞼を閉じていたが、それは性感を肌で堪能するためであった。「……庸くん。こんなこと、いつ覚えたの」「たった今さ」肌に触れさせた亀頭を脇腹から乳房へと移動していく。白い肌に鳥肌が立ち、引いた。「こんなの初めて……庸くんの体が全部ペニスになったみたい」ペニスのくびれで細い二の腕を舐め、腋の下に差しこむようにしながらもそうはせずに予感を裏切るように鎖骨の上へと滑らせていく。顔近くに陰茎があることに興奮するのか、京香が声をもらす。
価格:700円(税込 735円) 立ち読み 購入
由布木皓人『若義母 美奈子と少年』  
若義母 美奈子と少年 2005/04/01
由布木皓人
一也は股間へと顔を埋め、どこからキスしてやろうかと熟れた陰部を見つめた。美奈子が焦れったそうに腰を振ってねだってきた。小指の先ほどにも大きくなった肉芽が、肉苞から飛びだしている。一也はそのパンパンに膨れあがっているクリトリスを、舌先で舐めはじめた。「あ、あン……ハアッ、ハァン……」クリトリスが疼いている。肥大した肉豆が深紅色に染まっていた。何をされても泣きたいほど感じてしまう。一也はさらにクリトリスを舐めあげ、時には軽く歯を立てて噛んでやる。かと思うと、チューッと思いきり吸いあげる。
価格:700円(税込 735円) 立ち読み 購入
川本耕次『若草のいたずら』  
若草のいたずら 2006/09/01
川本耕次
男はペニスの根元を握っていた。沙紀の股間のくぼみ、淫裂を左右に分けながらぐりぐりと掻きまわし、あふれる愛液を塗りたくって滑りやすくしている。位置をしっかりと定めている。いよいよだ。「ゆっくり、腰をおろして」背後から耳に吹きこまれる言葉をたよりに、沙紀は腰を落としていった。とても顔はあげられない。正面にはカメラがある。首までたくしあげられてしまったセーラー服。ほとんど全裸で衆人環視のもと、セックスしようとしている。男のモノを処女の身体に呑み込もうとしている。ストロボが光った。淫裂が青白い光に染まってまばゆい。上から見おろしてもペニスは見えない。けれど柔らかな粘膜に触れるモノの感触がはっきり…
価格:700円(税込 735円) 立ち読み 購入
中村嘉子『若すぎる未亡人』  
若すぎる未亡人 2010/05/14
中村嘉子
「ああああっ……!」長い呻き声とともに、放尿感とは質が違うものの、心地よさではそれに少しもひけめをとらない横溢感が生じ、熱いものがわれめから溢れ出てきた。「ジュース、すごいね。さすが人妻だっただけある。感じやすいんだ」「……人妻とか、未亡人とか、あんまり言わないで……。ただの……女よ……」喘ぎながら、和加子は言い、言いながらさらにたくさんの愛液を溢れさせていた(「若すぎる未亡人」)。他九編。
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
矢切隆之『若妻・生贄レイプ』  
若妻・生贄レイプ 1999/04/28
矢切隆之
「さぁ、こいつを、おしゃぶりしな」義幸の手が、ぐいっと義妹の黒髪をひっ掴んだ。仰向いた瑠璃子の顔に、亀頭の肉傘が触れてきた。「うっ、いや、そんなこと」頬にまで迫った亀頭からは、なんともいえない臭気が漂っている。美しい頬に、鎌首が押し当てられた。「うっせぇ、さぁ、咥えてみな」あまりの恐怖のせいで、紅唇が割れた。甘い息をしている口腔に、獰猛な獣が突っ込んできた。桃色の舌がそよぐと、獣は喉の秘奥まで暴れ
価格:500円(税込 525円) 立ち読み 購入
北山悦史『若妻狩り』  
若妻狩り 1998/01/30
北山悦史
ゆっくり腰を前後させながら、彼が言った。肯定しなければ、またたたかれるに決まっている。綾美はうなずいた。「おま○○だって好きだよな」後ろの子が言った。綾美はうなずいた。「これが好きなんだろ、これが」後ろの子が、すごい速さで動いた。速さよりも、突きと引きの落差が大きかった。「うむうむ!んぐんぐ!」平行四辺形の横揺れの形で、体がバイブレーションした。ペニスがぬぽぬぽ、喉にまで入ってきた。苦しさに、涙がこぼれた。「どうなんだよ。ええっ?好きだろって訊いてんだよっ」
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
砂戸増造『若妻騎乗 牡犬(おとこ)責め』  
若妻騎乗 牡犬(おとこ)責め 2000/02/07
砂戸増造
蜜にねっとりぬらめくサーモンピンクの媚肉を効果的に色どる艶やかな黒い陰毛の生え具合、包皮の半分剥けた見るからに感度のいいでかいクリトリス、淫水焼けして黒いローズ色に変わった肉厚の四枚の花唇、淫らな生き物の口のように開いた膣口、その下に覗く肛門の菊蕾のふっくらした脹らみは、美香があらゆる淫技と快楽を知り尽くした淫乱女であることを証明している。この高貴で知的な天性の娼婦のおま×こを味わい、痺悦に溺れた男たちに凶暴な嫉妬を覚えずにはいられなかった。「早くお舐め。ぐず!」苛立った声が私に低く叫ぶ! 私立探偵「梨本平助」シリーズ。
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
鳳 春紀『若妻響子・淫ら蜜』  
若妻響子・淫ら蜜 2005/06/01
鳳 春紀
響子の手が握っていても、その握力を上回った力で浩司のペニスは天を仰ごうとする。十九歳の男のペニスがこれほど勢いあるものだとは知らなかった。手を離せば、そり反って、ベルトのバックルを叩きそうなほどなのだ。「ああ、こんなに堅くなって」浩司の呼吸が荒くなり、腰が自然と動き始めた。そろそろだと思って、響子はかがんで、しごきながらペニスを自分の唇の間に向けた。膨張したペニスの亀頭がいっそう膨らむ。この瞬間を
価格:700円(税込 735円) 立ち読み 購入
牧場由美『若妻 縛られた媚肉』  
若妻 縛られた媚肉 2007/10/01
牧場由美
雌犬のようなかっこうになった上半身を抱くように、今岡は麗子の乳房をまさぐった。膝を床につくかっこうで、渡辺が腰をリズミカルに動かした。「うっ、うむむッ」口一杯にペニスが入ってくる。後ろから、暴力的に今岡の灼熱の肉棒が突き刺さった。「いい声をあげているじゃないか、この奥さん……」モニターの画面をのぞき込んでいた佐藤が、ズボンのベルトを緩めたままヌーッと顔を突き出した。「あっ、ああっ」麗子が悲しい声をあげる。「俺もたまらなくなってきたぜ。奥さんの顔に向かってせんずりをこいていいかい?」
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
牧場由美『若妻痴女の肉刑』  
若妻痴女の肉刑 2011/09/09
牧場由美
痴漢の定番は明るい満員電車よりも、昼間から暗い都会の闇を実現させてくれる映画館だという。麗香はスクリーンの反射光が明滅する闇の中で、ジーパンの男の勃起マラをしゃぶらせられた。「ああっ、あ、あうっ」顎が痛くなるくらい巨大なものを必死で飲み込みながら彼女は喉を鳴らす…… SM、露出、緊縛…、極限の快楽を求める男女を描く、特上の被虐・悦楽小説集!
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
山口 香『若妻の謝肉祭』  
若妻の謝肉祭 2003/06/01
山口 香
「ああ……だめっ、社長さんまで攻めてはだめっーん」黒田の舌が股間に這いはじめると、砂也子は下半身に甘い痺れが湧き起こるのを感じて、空腰を突き上げた。砂也子の下腹部はなだらかな傾斜で盛り上がり、陰裂の溝で二つに分かれ二本の帯となって臀部に引っぱりこまれていた。陰毛は薄く肉の谷間を縁取るように縦長の格好で生えていた。黒田は陰裂の上部から敏感な女の芽をつまみ出し、包皮を後退させ剥き出しにした。抉り出された肉の芽は鮮やかなピンク色で、透明な蜜液を糸引かせて円錐形に尖り立っていた。
価格:700円(税込 735円) 立ち読み 購入
一条きらら『若妻の吐息』  
若妻の吐息 2001/10/03
一条きらら
友紀は思わず歓びの声を上げた。男の舌の使い方は、指使いと同じように、巧みだった。花びらの奥を舌でなぞったり、敏感な蕾にたわむれたりする。すぼめるようにした舌先を花びらの奥に入れられ、「あっ、いいっ、それ」思わず腰を浮かせてしまった。男は舌を出し入れした。熱い蜜がいっそうあふれて、シーツに滴り落ちた。「そろそろ、ぶちこんでやろうか」男は友紀におおいかぶさり、淫らな言葉を発しながら、怒張しきったものを
価格:500円(税込 525円) 立ち読み 購入
赤松光夫『若妻不倫日記』  
若妻不倫日記 1999/08/02
赤松光夫
「ウッ」と呻き、なおも背もたれに体をつけて、腰をずらせると、彼のものは根元までも深く入って、夏子の両足は、彼の肩口にかつぎあげられた。自由を奪われ、その代わり、蛇の上半身だけが、くねりながらピストンのように動き始める。しかも今まで触れられたことのない場所に、蛇の頭が触れる。「あッ、あッ、あッ」と、その度にきれぎれな声を、夏子は自然に発した。「あら、なにが当たるの。なにが当たるの」ふっと、頭の中を不安がかすめた。まだ一度も経験しない感覚が、子宮の奥深くで起こってくる。それは泡立つようなムズムズするものを、癒しなでる感触で、クリトリスに触れられるだけのものとは違っていた。
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
一条きらら『惑  溺』  
惑  溺 2007/01/01
一条きらら
ハイヒールをはいたままの両脚をベッドの横に押しつけた彼女のスカートとスリップの裾をまくって、室井はその淫らにふるえる白い尻をかかえ込んで引き寄せた。パンストとパンティは丸まって、彼女の膝のあたりにからみついた姿は、彼にはいっそう扇情的だった。「ええ……そう……そうよ……課長さんが、あたしを……こんな女……こんな女に……しちゃったのよ……ああ!」室井が硬く膨張しきったペニスの先端で、蜜に濡れた花弁や
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
澤村 健/編『惑乱』  
惑乱 2011/11/11
澤村 健/編
ディスコやスナックを数軒まわったあと、当然のようにごく自然に、私たちは大阪駅近くのラブホテルに入りました。その人との一夜は、文字どおり、めくるめくような一夜でした。なにもかも忘れて、セックスそのものの快楽に、私はひたりきっていました。「これがセックスなの、これが、本当の、セックスなの……」――人気シリーズ、第2弾!
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
子母澤 類『惑乱の輪舞』  
惑乱の輪舞 2008/04/11
子母澤 類
衿子の肉づきのいい白い裸身が、美しく紅葉していく。二人がかりで攻められている妻。横に開いた顔の唇でしゃぶらされ、縦に開いた股間の唇で挿入されながら、快感に酔いしれている。底知れぬみだらな女の本性が、新しく目覚めたように見えた。リズミカルに腰を送り込む間隔がしだいに激しくなった。ふいに男の動きが止まった。そして、ぐったりと倒れ込んだ。しかし、衿子に休息はなかった。続いて骨ばった細身の男がバトンタッチ
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
高 竜也『私は女医』  
私は女医 2011/04/08
高 竜也
もう駄目……。持田のザラついた舌を乳首に感じた時、私の体からいっぺんに力が抜けていきました。さんざん抵抗したあとだったので、ひどく疲れてもいたのです。持田の熱い舌が乳頭をくすぐると、痛いような鋭い快感が湧き、ハッと思った時には歓びの呻き声をもらしていました。こんなはずじゃない……とあわてて身を固くしたものの、体はとても正直でした。――28歳の未亡人で女医の加奈子。体目当ての男は拒んできたのに!?
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
勝目 梓『罠』  
2006/12/01
勝目 梓
おれは、唇と舌はむろんのこと、鼻の頭も歯も指も、使えるものはすべてを同時に操るという、得意の秘技を駆使して、クンニリングスを開始した。長い時間ではなかった。彼女は呆(あっ)気(け)なく果ててしまった。しかし、果てきったわけではなかった。おれは川村みどりに切なげな声で促されて、クンニリングスを止め、正常位でインサートした。その体位でしか、彼女はおれを受け入れることができなかった。果てたばかりの彼女のその部分は強くひきしまって狭くなっていて、おれのジュニアはキングサイズときているためだった。正常位でも、おれのジュニアはかなりの抵抗を押し分けて進まなければならなかった。
価格:600円(税込 630円) 立ち読み 購入
北本世之介/監修『わななき乱悦美人妻たち』  
わななき乱悦美人妻たち 2011/12/09
北本世之介/監修
「うっ……そ、そこよ、そこッ」私を腹ばいにしておいて彼は、私の下半身を丸出しにし、いろいろ変態チックに口戯してくるのですが、淫らなセリフも連発するのが得意です。「まどかの形のいい白いおケツは、獲れたての新鮮な白桃みたいだな。そしてパックリ割ると……うーむ、ふむふむ、このコリッとした小っこいタネ……!」 ――清楚な美人妻のウラの顔。それはダンナの憤死マチガイ無しの痴態! 衝撃ドキュメント、77編!
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二階堂修一郎『罠にかかったエリート妻』  
罠にかかったエリート妻 2004/04/01
二階堂修一郎
「おい。奥さんのからだはどうだ?」「た、たまりませんよっ。ムチッとしていて、それでいてこってりと脂がのってる。肌はすべすべで、きめ細やかで手に吸いついてきますよっ」「うっ、ううっ」乳房は完全に揉みしだかれていた。ツンともうとっくに尖りきった乳首が、硬い手のひらでころがされる。(ああっ……ダメよっ。い、いやっ)一方の手が外れて、また突きだしたようなヒップにかかって撫でまわしてきた。尻の谷間に、いまに
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