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| 偽スクール水着の夏休み |
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2005/09/01 |
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| 川本耕次 |
| 脚をあげて僕の身体をまたぐ亜澄。ここから見ると、下のほうをほんのわずかの毛飾りに彩られて肉色の陰裂は太腿に続いていた。舐めちゃえ……。破れかぶれの僕はそう決心を固めた。「ひゃっ……! くすぐったいよ……」亜澄がふり返って抗議する。いやそうな顔じゃないけれど。くすくす笑い顔。「何してるの?」「亜澄チャンがしてくれてるから、お返し」そう言って、もう一度舌でペロッ……。亀裂をかき開くみたいに下から上へこじるようにする。「あうっ、うふっ……!」亜澄は身体を硬直させた。「感じちゃうモン……」 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| セーラー服の効用 |
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2005/08/01 |
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| 川本耕次 |
| 「いやっ! いやっ!」身体をよじって悶えても、恥ずかしさで太腿を合わせたままだから、かえって指がそこを刺激してしまう。「こ、こんなに濡れてる。ねっ、いいだろ?」興奮のあまりにちょっとどもりながら、僕は説得に励んだ。「あはっ……ああん」涙で濡れた顔を左右にうち振って、嫌がる麻巳子。だけどこんな状態で止められるわけない。強引に脚を拡げてしまった。僕の住んでいる六畳分のワンルーム。電気が煌々とつけっぱなしで、そこが丸見えになっていた。ピンクに充血している。白い太腿が、付け根の部分からピンクに… |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| スクール水着の『愛』 |
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2005/07/01 |
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| 川本耕次 |
| 「言わないと挿れてやらないぞ、ほら、ほら、欲しいんだろ?」なんて責めつけながら、実はもう半分ほど挿入っている。半ばまでもぐらせた肉棒の根元を握って、ぐりぐりと。内部で動かしている。よく感じる入口あたりを刺激されて、女はオルガスムス寸前だ。「……あはっ、ああ、ダメ、ダメ、ああ、ちゃんと挿れてよ、意地悪」「だから、何が欲しいんだ?」「オ、オチンチン挿れて」あたりを気にしながら、やっと小声で言った。ゆっくりと、雄三はそれを送り込んでやった。キュンと締めつけながら受け挿れる柔らかな秘肉。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| オトナのお遊戯 |
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2005/05/01 |
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| 川本耕次 |
| 「あっ、はあああ」半ばまでのところで休んで荒い吐息をなだめている。肩がうち震えて、あげた顔の表情は、まぎれもなく頬を真っ赤にした女子高生のものだった。丸く柔らかい乳房。そして起きあがっている乳頭。乱れた髪の毛と、半開きの唇と、そんなあられもない様子を見ているだけで、私のほうもたまらなくなってしまった。激情に駆られて、下から大きく腰をしゃくりあげていた。「ひっ……ひいいい!」麻衣子が奇妙な叫び声をあげる。けれども白くてボリュームのある尻を握られて、逃れようもない。「いやっ、いやっ……!」 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 少女・真美と獣慾の群れ |
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2005/04/01 |
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| 安達 瑶 |
| 瞬間、ぬるり、と柔らかな果肉に包まれた慎二のペニスは、やがて行き止まりの肉壁にぶつかった。と、周りから妖しい感触をもった肉襞が、一斉に彼の先端に絡みはじめた。麗子の淫肉が彼のモノを包み込み、くいくいと締めつける。細かな襞が慎二の敏感な部分をなぞっていく。「あうっ」あまりの気持ちよさに、彼は声をあげた。目の前にはセクシーで美形の彼女の顔があり、キスをせがんで来る。腰の動きとともに、その豊かな両の乳房がゆさゆさと揺れている。騎乗位で結合している腰の動きが、なんとも淫猥この上ない。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 花芯伝説 |
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2005/03/01 |
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| 川本耕次 |
| クリトリスが勃起して、感じやすくなって、潤滑油でツルツルと滑って、それにお尻の肉に男の指が食いこんで、アソコをイヤらしく開いていて、たまらない。「しゃぶれよ」ぶっきらぼうな声。中野だった。ピンと上を向いた色艶のいいペニス。それがすぐ眼の前にある。「あっ、う、うん」パクンと口にくわえた。そのとたんに、下半身に攻め入ってくる衝撃。「ああっ! ああ、ほ、ほんな……!」いっぱいになって奥まで突きあげて、いっぺんに満たされていた。「よおし、じゃあ、三本責めのはじまりだぜ」 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| オオマラデスプレコの逆襲 |
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2005/02/01 |
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| 川本耕次 |
| 「……んっ、」くぐもった少女の声が昂奮させる。その声に勇気づけられて、舌で陰唇をこじあけ、中の味と感触を……。雛子ちゃんは、されるがままだった。すぐにアソコは僕の唾液でズブ濡れになってしまい、準備完了。「いいかな?」重なりながら聞く。こっくりと素直な返事。大股開きを、その次の行為に都合のいい角度に調節しておいて、僕はこわばりをソコにあてがう。アタマだけ、雛子ちゃんの肉に挟みこまれるような、そんな、直前の状態。「早くして」彼女はそう言った。オトナの女の人みたいでおかしかった。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| お嬢ちゃま変態クラブ |
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2005/01/01 |
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| 川本耕次 |
| 「ここ、舐めたい」指、さわっているマンマンちゃんてばヌルヌル。激しく吐液している。「いっぱい濡れてるから。舐めたい。今、舐めたい」それって、自分が舐めてもらいたいってコトの裏返しでもあるんだけど。でも、舐めたらどんな反応するかな、って、確かめてみたい。「お風呂、はいんなきゃ」「今、舐める。だってすごく汚れてるんだもん。ヤラP液がいっぱい出ちゃってるから、アタシがお口できれいにしてあげる」ひょっとしてすごくダイタン?処女ってこんなコトしない?でも、けっこう楽しかったりする。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 美少女「破る」 |
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2004/12/01 |
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| 由紀かほる |
| そのとき瑞穂は黒のシースルーの、裾の短いネグリジェを一枚羽織っただけだった。普通なら、ちょっと脚を触らせてやるだけなのを、まるで悪魔にでものりうつられたように、瑞穂は自ら膝を開き、躰を鏡の方へ近づけていった。客が喜んだのは言うまでもない。手をいっぱいに伸ばして、みっちりと張りきった若々しい太腿の感触を楽しむと、ネグリジェから透けて見える翳りを撫で上げるようにして、その下の淡いピンクに色づいたクレヴ |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 愛玩少女 あふれる恥蜜 |
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2004/10/01 |
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| 由紀かほる |
| 一瞬激しく律動したケンジは、最後の快感を貪るべく、下腹を友佳の下腹に懸命に擦りつけた。続いて、ジュンが躰を重ねてきた。先端で二度三度、濡れ光るクレヴァスに沿って撫で上げた後、一気に沈んできた。ほとんど摩擦もなければ痛みもなかった。律動そのものがひどくせわしげで、友佳はそれ以上の痴態をさらさずに済んだ。「ジュン、早くしてくれよ。洩れちまいそうだぜ」我慢できなくなったのか、少年の一人は友佳の手に自分を |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 乱棒はやめてッ |
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2004/07/01 |
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| 吹上流一郎 |
| 彼女の足が大きく広げられる格好になった。「これくらいでいいだろう。いまから美香の頼みを聞き入れてやるからな。ちょっと痛いかも知れんが我慢するんだぞ。いいな」言い含めると、怒張した肉棒の先端を割れ目の中央に向ける。ずぼっといきなり突っ込みたいところだが、それでは割れ目の粘膜が切れてしまう恐れがある。近藤はゆっくりと時間をかけて押し込みにかかった。ふと気になり聞いてみる。「美香はバージンなのか」「はい」返事が可愛い。その目に不安そうなおびえがある。それがまた欲情をそそってくる。「そうか」これも吹上流・永遠の天使。「美少女シリーズ」後編。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 奥までささげて |
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2004/06/01 |
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| 吹上流一郎 |
| 「太さは大したことないよ。少し固くなる程度だから心配しないで」言いながら肉棒の先端を麻美の口元に持っていく。「えーッ。おいしそうじゃないよ」「食べてみないと分からないよ。ほら、あれこれ言っていないで食べるの」私は半ば強引に押し込むことにした。しかし怖がらせてはマズイ。冗談めかして、「ほら、まるでトーモロコシだろ」赤黒く怒張してエラの張った先端を、可愛い唇を押し広げさせてゆっくりとねじこんでいく。「 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 強制ブルセラ 剥かれた制服 |
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2002/12/27 |
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| 安達 瑶 |
| レイは怒りが煮えたぎれば、それだけ燃えてくる自分の躰が不思議だった。秘所はじんじんと熱くなり、花芯全体が別の生き物のように反応して、ぐいぐいと締まるのが判った。その時、桐原の指が接合点に潜り込んで来て、彼女の肉芽を摘まみあげた。「ひ、ひゃあ」挿入されながら、敏感な部分を指で転がされるのは初めてではないにもかかわらず、レイはかなりの衝撃を受けて大きな声を出してしまった。そんなレイの敏感さが面白くなった桐原は、久々に本気になって責めはじめた。 |
| 価格:700円(税込 735円) |
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| 美少女忍法帖 |
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2001/08/31 |
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| 二階堂修一郎 |
| 「珍宝を好きになるのじゃ。よし。先だけを丸ごとくわえてみい」また少女の口がパクリと王冠部だけを含んだ。「こっちを見るのじゃ」赤火はくわえたまま老人を見あげた。そのクルクルとした瞳の上目遣いはいかにも愛くるしい。だが、まだ十五の少女には、あまりにハレンチでそれは恥ずかしすぎるというものであった。「これ、目をそらすでない。珍宝をくわえたら、必ず、その男をそうして見あげるのじゃ。ちょっといじらしげな顔での」その仕草が男を悦ばすと老人はいうのであった。「目で、あなた様のものはとってもおいしゅうございますというのじゃ」 |
| 価格:500円(税込 525円) |
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| 美少女 愛玩 |
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2001/07/31 |
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| 矢切隆之 |
| 「あ、あんまりよ、おじさま」美穂が男の胸を叩いて、泣きじゃくる。髪の毛が額にかかって、涙で濡れている。そんな可憐な抵抗が男の情欲をますますそそりたたせる。「美穂……、お毛々のなくなったきみのアソコが、どんなふうに、男を迎えるか、よーく見ておきなさい」獰猛な赤黒さを帯びた亀頭の肉傘が、グイッと秘唇に嵌まり込んだ。腰を使って雁高のエラを半分だけ挿入して、抜き差しする。まだ経験の乏しい少女の桃果が、逞し |
| 価格:500円(税込 525円) |
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| 淫行教師 蒼い蜜戯 |
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2001/04/27 |
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| 矢切隆之 |
| 「さ、しゃぶってみろ」「すっごい、ああ、硬くて大きいッ」「さ、口で満足させるんだ。いいな、苦しいんだ。おまえといるとこんなに怒張してしまう。さ、舌で……」愛紗の目の前で、逞しい切り株のように鎌首が張っている。ミミズのように静脈管がうごめいて、怒張がそりかえった。「いや、あ、先生ッ」「ちょっとだけでいい、鎮めてくれ」栄介が腰を突き出した。花びらのような紅唇が割れ、鎌首を含んだ。だらだらと唾液が垂れて |
| 価格:500円(税込 525円) |
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| 美少女の尻・処女奴隷 |
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2001/02/28 |
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| 二階堂修一郎 |
| 「うっ、ううんっ。あっ、あっ」一センチほどの間隔で出し入れをする。少女のめいっぱい、いまにも裂けんばかりに拡りきった肛門が、無惨によじりあがった。「ううん……ああっ、う、うんっ、ああんっ」四十男の灼熱の肉棒が、ズリズリこすりあげるたび、十六歳の少女は、もう艶めいた声を洩らすのだった。このごろでは、ついに肛門で気をやることも覚えていた。「どうだ。もうイキそうか?」「ああっ。も、もう、少し」「フッフ。 |
| 価格:500円(税込 525円) |
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| 縛られて |
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2000/10/27 |
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| 香川 潤 |
| 「大島くん。社長にもサービスしてあげんかね」こずえの片手を取って、横に立った野上の下半身へと導いた。野上はズボンを脱ぎ、すでにたぎり立っている自分の肉棒を、こずえに握らせた。「さすがに社長ですなあ。実にたくましい。私など全然比べものにならない。これをぶちこんでもらいたいんじゃないのかい? 正直に言うんだ」「ええ……入れてほしい……」唇をペニスから離さないまま、くぐもった声でこずえが言った。「思いきりだね?」「ええ、思いきり。思いきり入れてほしいの」パワフルな短編「媚肉はじけて」「妻を犯す男」「人妻女体泥棒」等、満載の好評短編集シリーズ。 |
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| 聖 少 女 |
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2000/10/27 |
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| 香川 潤 |
| 「もっと……パパ、動いて……強く……もっと、奥まで……」「こ、こうかい?」「そう……いつも……小学生のとき、最初にタンポンを入れてもらったときから、こうされたかったの。あのとき、変な気分になったのは、この気持ちの前兆だったの」すると、奈々は自分の性感について、かなりのことまでわかっていたことになる。ひょっとしてオナニーのときも、時々道具を使ったりしていたのかもしれない。これだけスムーズに受け入れられるというのは。なんども夢に見た奈々との妄想が、ついに現実に! 「愛娘美肉の味わい」「妄想・美少女なぶり」等、七つの珠玉作品から成る短編集シリーズ。 |
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| 禁断の相姦者 |
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2000/10/27 |
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| 香川 潤 |
| 「あ……ん……すごい……大きい……」百合子が顔をのけぞらせ、腰を左右にくねらせた。結合がはずれないように、達也はあわてて合わせなければならなかった。「突いて、お願い」はしたない言葉を、百合子が発した。まるで、男に飢えきっていたメスみたいだった。あの優しくて美しい姉からは想像もできない姿だった。いや、想像はしたのだが、現実にこんなことがあるというのは予想外だった。達也は興奮のあまり、いま自分がどこでなにをしているのかということをほとんど忘れそうになってしまった。「動いて……激しくして……」禁断の罠に堕ちた男と女……。超人気の短編集シリーズ。 |
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